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時期は早いが、これから相対する人へ

小~高校で夏休みといえば当然のように出される宿題、課題。今回はこれを考察しよう。

○読書感想文
最強。
これについては何度か別に書いた気がするので割愛。

○自由研究
無敵。
自由という言葉でさも容易さをアピールしているが、その実、全て自分で何かしなければならず、したこと全てが本人に返ってくる怪物。
後に発表という場合もあって怠慢は許されない。家族、友人や本などの助けによって難易度が下がることもあるが、他人と同じことをするリスクが跳ね上がる。
自由研究とは名ばかりに、既存の研究結果が使いまわされている場合が殆どだが、それが許容されている謎の事実がある。

○各種課題
雑兵に思わせた隠れた怪物。
地域によって様々だが、「大したことないだろう」という甘えが命取り。最終的に友人に頼る人続出。
思いついたものを少し挙げよう。

・日記
捏造の塊。

・算数など演習
質より量を取ったものだと思いきや、実は質と量を兼ね備えた完全体だったりする。

・プール、ラジオ体操など半ば強制参加のもの
忘却。

・創作物系
自由研究と似ているが、基本的に過程を求められないことに大きな違いがある。無理に実用性を求められない辺りが救い。
しかしそもそも結果(=物そのもの)を作るのが難しい場合が多く、最終的に「使えそうなもの足して2で割ったもの」に行きつきやすい。


以上、改めて見返すと夏休みの宿題、課題は難敵揃い。しかし殆どに共通することが「自分で考えること」なので、これを他人に依存すれば殆ど解決出来る!…意味ねー!!!!

自分早めにやりましょうね。
※まるで筆者の経験によるもののように書かれているが、そのようなことは決してないということはここに明記しておく。


一言だけブレイブルー。
ランクマをチマチマしてます。前回、目標1000戦とか言ったけれど、無理だろこれ(;^ω^)
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