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都合の良い事を都合の良い時に都合良く・・・

ここ2日間で猛烈にPS3購入をプッシュされて死亡フラグが立ちました、くろめです。

およそ2年?待ったGOWⅢも出たというのに・・・更にkaiではなくアドパなら出来るという人も居たりしてもう完全に不味い流れが来ている・・・。

話は変わって、占いは都合の良い部分とか信用しない自分ですが、全て“当たっていた”事に気づくと恐い。
ある方角は良くないとか、厄年だとか・・・そういうのも統計学から来ているのかな?全く恐ろしい。

でも何が恐ろしいって「駄目な時」だからと割り切って「更に駄目な方向」に行くのが一番恐ろしい。

さて少し話が見えてきたかもしれない・・・とにかく不味い流れだwww


まぁこんな話は良いとして今回はそんな流れの中、GOWⅢを(自分が勧めたせいで?)買った人が居る。
その人はⅠ、Ⅱ知らないということであらすじを(自分が好き好んで)携帯のメールで書いたのだけど、今回はそれを転載してみようと思う。
勿論ネタばれ(?)があるのでⅠ、Ⅱを今からプレイしたい人は見ない方が良いです。
※注意:完全に記憶頼りで書いた上に推敲など皆無なため、実際のストーリー的にも文章的にも変な所が多い。まぁ正直こんなもの見る価値ないけどね
主人公クレイトスはスパルタの戦士として闘っていた。
そして蛮族との戦争で負け、死ぬ寸前に陥った。
そこでクレイトスは戦神であるアレスに「神の下僕として働く事を対価に」蛮族を滅ぼしてくれと叫んだ。

戦神アレスはクレイトスの願いを聞き入れ蛮族をその場で滅ぼした。
クレイトスは戦神アレスより「ブレイズオブカオス(神さえ傷付ける事の出来る武器)」を下僕の証として手に入れた。

その後、アレスの下僕となったクレイトスはアレスの指示の下様々な戦争をしてきたが、ある時出向いた村で「スパルタに居るはずの妻と娘」を自らの手で殺してしまう。

これはアレスによる「クレイトスを最強の戦士にするため」の策略であった。

クレイトスは罪の意識と怒りの中、アレスへの復讐を誓う。

この時、死んだクレイトスの家族の灰がクレイトスに張り付き、決して落ちることの無い白い肌となった。

クレイトスは「家族を殺してしまった罪」を消して欲しいと神々に懇願し、そのために神の下僕として働き続けた。

そしてある日、女神アテナより戦争を起こし続けている兄アレスの討伐の命令を受ける。
アテナはこれを達成出来た時、クレイトスの罪は許されると言った。

アレスへの復讐が本格的に始まった。

(GOW1の本編)

アレス討伐の命令を受けたクレイトスはアレスが襲撃している街へ向かう。

そこでは巨大化したアレスが暴れまわり、アレスの放った魔物で溢れていた。
クレイトスはブレイズオブカオスこそ持ち、スパルタ最強の戦士であったが戦神であるアレスに対抗する術を持ち合わせていなかった。
そこで開けた者に絶大な力を与える「パンドラの箱」を手に入れることになった。
パンドラの箱のある「パンドラの神殿」へと向かう。

そして苦難の末、神々の助力と導きによりパンドラの箱を手に入れたクレイトス。

しかしそれに気づいたアレスにより箱を奪われ、クレイトスは殺されてしまう。

しかし「謎の老人(※未だ誰か不明)」の助力により冥界から帰還を果たす。

街へ戻ったクレイトスはアレスよりパンドラの箱を奪還。パンドラの箱を開け、自らも巨大化してアレスに挑み、死闘の末に勝利を得たのだった。

そしてクレイトスは待ちに待った「罪の意識」を消して欲しいと神々に願った。

神々は「罪を許した」。しかしクレイトスの願った「罪の意識を消す事」にはならなかった。

クレイトスは失意の中、崖から飛び下りて死ぬ事を選んだ。
しかし神々はアレス討伐の功績を評価し、「神」としてクレイトスを崖から救い、迎え入れたのであった。

戦神クレイトスの誕生であった。

以上GOW1

続き(GOW2)

アレスの代わりに戦神となったクレイトス。
しかし相変わらず家族への「罪の意識」に苦しむ日々を送っていた。

その苦痛からか、スパルタをけしかけて他の地域への侵略を繰り返し、以前のアレスを越える暴挙を行っていた。

もともと人間であるクレイトスを他の神々は良く思っていなかったが、自らもまた他の神々の事など気にかけていなかった。

そんなある日、侵略を繰り返しいたクレイトスに女神アテナが注意を呼び掛ける。

しかしクレイトスは聞く耳を持たず侵略を完了すべく戦場に降りていったのだった…。

(以下GOW2本編)

戦場に降り立ったクレイトスはゼウスより手助けとして「オリュンポスの剣」を渡された。

しかしこれはゼウスの罠であった。
ゼウスの指示通り、オリュンポスの剣に「自らの神の力」を注ぎ込んだクレイトスは「人間」となっていた。

戦闘で大きなダメージを負ってしまったクレイトスの前にゼウスが現れた。
オリュンポスの剣を奪われ、止めを刺されたクレイトスはゼウスへの復讐を誓いつつ冥界へと堕ちていく。

力無く、冥界へと堕ちていくクレイトスであったが協力者が現れた。
今まで「見守る事」に専念してきたタイタン族のガイアが声を掛けてきた。
かつて神々とタイタン族で争い敗れたタイタン族であったが、「ゼウス討伐」の目的にクレイトスへの協力を申し出たのであった。

ガイアの力により再び活力を得たクレイトスは冥界を脱出した。

冥界を脱出し戦場へ戻ってきたが、スパルタ兵とスパルタは既にゼウスに一掃されていた。

怒りを覚えつつ、ガイアの導きにより「運命の3女神」の力を借りるべく運命の神殿へ向かうのであった。

タイタン族の助力により運命の神殿へ辿り着いたクレイトス。
しかし運命の3女神はクレイトスに力を貸すつもりは無かった。
それどころか神殿で死ぬ運命を定め、待っていた。

クレイトスは運命の3女神を(事実上)皆殺しにし、運命の神殿の力によって「かつてゼウスに止めを刺された時間」へと跳んだ。

そしてオリュンポスの剣を取り戻し、ゼウスを追い詰めたがアテナがゼウスをかばって死に、ゼウスは逃げ去ってしまった。

アテナはクレイトスに「ゼウスはオリュンポスに必要な存在であること」、「かつてのタイタン族との戦いも今の戦いも父親殺しの戦争であって連鎖を断ち切らなければならないこと※」を死に際に説いたがクレイトスの「ゼウスの死」を望む気持ちは変わらなかった。

そして運命の神殿の力を再び使い、かつての戦争中のガイアに会いに行く。
その時間からタイタン族を「今の時間」へ連れ出したクレイトス。

一方オリュンポスではゼウスが対クレイトスに備え、神々を招集していた。

そこにタイタン族を率いたクレイトスが現れた。
最後の戦争が始まった。

以上GOW2


かつて世界を治めていたタイタン族の長クロノスは「自らの子供がクロノスを殺す」という予言を受けた。
それを恐れたクロノスは生まれた子供を呑み込んでいた(※タイタン族は巨大)。
しかしそれを悲しんだ母は一人の子供をガイアへ預け隠した。
その一人がゼウスであり、クロノスへの復讐を始め、神々とタイタン族と戦争になった。
敗北したタイタン族は冥界の底を支える罰やパンドラの神殿を背負って運ぶ罰をかせられた。

ガイアはゼウスに復讐心を抱かせてしまった事を悔いていて、ゼウスを討つことでそれに終止符をうちたかった。




んー自分で見てもやっぱりおかしな部分がちらほら;・・・どころじゃないけど!orz
しかし自分から好意で書いたとはいえ押しつけがましかったな、と今は思っていたり;w
これを書いた所要時間(1時間半くらい)待つぐらいなら普通にググってた方が速かっただろうしね/(^o^)\
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