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とりあえず怒りの矛先は正しくしようか

マヴカプ3始めました…しかし何か書くまでも無く飽きたんだけどなんで?(´・ω・`)

というわけで久々にモンハンです。
発売からもう3ヶ月経つけれど、やっぱりP2Gの時ほどの盛り上がりは見せてない気がするね。

そんなP2Gではよく泣かされた雑魚モンスターも3rdでは変わり、ゲネポス、ガレオス、蟹が居なくなったので快適になる…そう思われていた…。

・ブルファンゴ
突進して吹き飛ばしてくる。トライでリストラされたはずだが不屈の突進魂によりドスファンゴと共に復活。しかし体力控え目?なようで前作ほどのストレスは無いようだ。
一口メモ:もの○け姫に出てくる奴らの方が数倍賢い。

・アプノトス
攻撃を受けたり、大型と出会うと逃げる…と見せかけて何故かハンターの攻撃の射線上を横切る。
勿論その場に倒れてもがく、邪魔。
一口メモ:何故飛び込んできた(・ω・`)

・バギィ
鳥竜種は総入れ替えされ、麻痺担当が消滅。代わりに加わった睡眠担当がこれ。鳥竜種全般的に空気の読めるようになった(=大型モンスターがいると近づいて来にくい)のだが、こいつは背後(完全な死角)から得体のしれない液体を吐きかけて眠らせてくる。
一口メモ:バギィの子守は簡単だと思われる。

・ウロコトル
火山地帯で出現。ガレオスほどでは無いけれど空気の読めない大変痛い子。
一口メモ:鉱山夫の間でもぐら叩きならぬウロコトル叩きが流行。

・ブナハブラ、アリアドスオルタロス
前作の虫共と違って防御DOWN効果付きの液体を吐いてくる。しかし3rdはやたら防御力が高いのと、虫が大人しいのでそこまで酷くない。
一口メモ:虫は嫌いだ。松明や燃燐スキルは好きだった。

・ズワロポス
一見大人しそうに見えるが、大きい図体を利用して視界阻害とボディプレスしてくる。
剥ぎ取りも油と肉ばかりで脂肪の塊であることが覗える。
一口メモ:前作のアプケロスより醜悪。

・リノプロス
知性が存在しないと言っても過言ではない脳筋生物。
同胞がすぐそばで捕食されてるにも関わらず、逃げもせずひたすらハンターに突進してくるという奇怪極まりない行動が特徴。「とりあえず突進しとけ」という生物の本能にあるまじき本能が滲み出ている。
一口メモ:googleの検索にて、予測で「リノプロス うざい」と出てくる。

ハンターもストレス社会。
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